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<近所のワンちゃんニャンチャン>


1.奈々ちゃんちの<シンディちゃん>

   14才になっても「子犬ですか?」と聞かれる程無邪気な顔のハスキーで、皆んなに愛されて  いました。

  特に父と仲良しで、毎日父とお散歩に行く姿は近所でも評判でした。

   ほんの数日前まで元気だったのに、2006年2月4日に突然、天国へと旅立ってしまったシン   ディ。

   実は、その前日の2月3日に、父にとっての初孫の<テルちゃん>が生まれました。

   シンディを失った悲しみを、テルちゃんはどれだけ救ってくれたことでしょう。

   今、家には寂しさはなく、赤ちゃんの元気な泣き声と、家族の笑い声が満ちています。

   テルちゃんとシンディは、この世とあの世のハザマで、何か相談をしたのではないかと想像し   ています。

   「天国へ行ったら、みんな悲しむかな」(シンディ)

   「じゃあ、僕が一日先に生まれるよ」(テル)

    (テルちゃんの出産予定日は2月4日でした)

 

   シンディ、14年間たくさんの笑顔と元気をありがとう。

   今もこれからも、ず〜っと一緒にいる・・・・・。

   私たち家族は、そう思っています。

            


2.辻さんちの<マンゴちゃん>

         

3.隣の<ミャーちゃん>

       

          「行ってらっしぃ」                「こんにちわー」

          (いつも見送ってくれる)            (時々覗きにくる)


4.野良猫

 

 家の中の様子を伺っている       こんなに集まっちゃった  こんな所にハムを貼り付けて                                       食べにく〜い!!